「あ」行

紫陽花(あじさい)

梅雨らしい天気がつづきますね。

みなさん、もう素敵なお庭のコンテストには投票されたでしょうか

私はもうしましたたくさん素敵なお庭が載っていますので、まだの方はぜひ右のコンテスト欄から見てみてくださいね

そして投票をお願いいたします

話は代わって、この季節はあじさいが綺麗です。紫陽花は水揚げが難しいらしく、

切花にして花瓶に飾ってもすぐしおれてしまうことも多いみたいです

そこで、上手な水揚げの仕方を紹介します

切り口から数センチ 十字に切り目を入れ吸水面積を広げる。

切り口から数センチ 茎の皮をむく。

切り口の面積が広くなるよう斜めにカットし、茎のなかの白い部分を取り出す。

葉をカットして少なくする。

などいろいろな方法があるみたいです。白い部分を取り出すのは知らなかった~

さっそく飾ってみました。

Photo

鏡の前に飾ると2本が4本に見えて華やかにぜひ

イワダレソウ

こんにちは

今日も朝から晴れたと思ったら雨が降ったりで不安定な天候ですね

気温も高低差があるので、皆さん体調管理には気を付けてくださいね

さて、今日はそんな天候の下、イワダレソウを植えてきました

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すごく分かりにくいと思います
それもそのはず、まだこのイワダレソウは赤ちゃんの状態なのです

これから4~6月には花壇が緑に覆われ、かわいい花が咲く予定です

肥料について 油かす偏

油かすと聞いてうどんの上にふりかけるやつを

想像したのは僕だけではないと思いますが

一般的に使われている有機肥料のひとつです。

既製品の多くは油かす単体ではなく、

骨粉やリン酸系肥料が混合されているようです。

油をしぼり取ったあとの粕(かす)を油粕といい、

遅効性の肥料として用いられる。

どの油からしぼった粕であるかによって、

ダイズ油粕、ナタネ油粕、ゴマ油粕などと表記されます。

キクやサツキ栽培に用いられています。

□ 長所 □

単体ではチッソ主体の有機肥料なので、主に葉の育成を促進します。

□ 短所 □

チッソが多いので花つきが悪くなりやすく、

植物の育成の妨げになりますので多用は禁物です。

購入時には、極力濡れていないもの、また袋が古びていないものを選びます。

土壌混入用の粉末のものと置き肥用の固形のものがあります。

前述の通り、カビの発生と花つきのことを考慮するならば、

固形のものを育成初期に使用しカビの発生とともに

撤去する使い方をお勧めします 。

エスティ

Photo

こちらのキャラクター初めて見る方多いと思いますが・・・

実は隠れESTINAオフィシャルマスコットキャラクターの『エスティ』です

ほとんど登場したことはありません

皆さんこの機会に覚えておいてください

園路

庭園や公園の適切な利用を図るために設けられた通路のことです。

また通行ばかりではなく、

視覚的に園内の様子や仕掛けを楽しめるように誘導したりと、

造園の性格を表現する重要な景観要素の一つでもあります。

なにげなく歩いている公園や庭園の園路も様々な要因を

計算して作られています。

そう考えて歩くといつもとは違った発見があるかもしれませんね。

Photo

洗い出し2

今回は2回目登場の洗い出しです。

コンクリートの洗い出しなのですが、職人さんのやり方次第で

色んな表面の仕上がりが有ります。

今回の現場は、生コンの中に入っている砂が茶系の色だったので

今までにない色のコンクリートの洗い出しになりました。

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インテリアランドスケープ

インテリアランドスケープ

今となっては当たり前になりました。

企業のショールームやホテルのロビーなどの空間に,
植物を取り入れた造園を施すサービスです 。
外部の要素を内部に取り込むことで
気持ちの良い働く環境をつくる 。

しかし、まだまだ雑多なオフィスも多い気がします 。
働く環境にすこし緑があるだけで
さわやかな気持ちになります 。

まずは机のうえに小さい植物からでも
いかがでしょうか ?

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オリーブの木と今日の出来事

こんばんわ

エスティナの田川です皆様休日は楽しまれていますか?明日は運動会がある学校も多いようですね

今日は、1年前にエスティナでお庭をつくってくださった方のお宅へお邪魔してきました

植木やお花たちも元気いっぱいでした芝も青々です

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そして、オリーブの木

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では、明日もよい休日をおすごしください

エディブルガーデン

こんにちは~ESTINA sumidaです

今週は台風が来るとか来ないとか・・・いずれにしても不安定な天候になりそうです

外出時には急な雷雨にご注意くださいね

さて、、今回のお題は「エディブルガーデン」

エディブルガーデンとは、最近注目されはじめた欧米風の家庭菜園のことで、

「エディブル(edible)」=「食べることができる」という意味です

野菜と一緒に花や、ハーブ・ベリー類などを植える混植の庭で、複数の植物・野菜を一緒に

育てることで、害虫を抑える効果があります

諸事情で写真無しですが、イメージを楽しんでいただければ・・・

ウォーターガーデン

庭の中に水場をとり入れてみれば、

流れる水の動きが、”静”の植栽とのコントラストを生み出し、

ナチュラルな庭造りができます

水の”音”と”動き”が庭のアクセントとなり

新鮮な驚きを与えてくれます

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最近は、池や壁泉のキットが販売されているので、

小さな庭でも気軽にウォーターガーデンを楽しめます

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